職員慰安旅行2018

※この記事は2018年に実施された雄岡病院の院内行事を、過去ブログアーカイブとして2026年に再編集掲載しています。
雄岡病院(神戸市西区)のブログをご覧いただきありがとうございます。

こんにちは~\(^o^)/雄岡病院の広報委員会です👓

今回は、職員慰安旅行です。今年は、日帰りの京都旅行と1泊2日の鳥取旅行でした。
それぞれ好きな方を選び、各2班に分かれて行きます。

私は鳥取行きを選びました。
午前8時45分に当院を出発し、バスにて皆生温泉を目指します。

年に一度のこの日をみんなで楽しみにしており、行き先が決まった時から旅行の予定を話合っていました(笑)。

当日も8時すぎには、ほぼ集合完了。
それぞれにバスや旅館で食べるお酒・ジュース・お菓子などを大量に持ち込みます。

いざ、出発!

バス内では、早速宴会モードに…

雰囲気は写真の通りです(笑)

この日は、ハム工場と酒蔵工場の見学でした。

酒蔵工場では、最初にお酒が出来るまでの説明を受け、実際に工場内を見学。最後に試飲のサービスとなりました。

試飲タイムでは皆さん、積極的に色んなお酒を口にしていました(笑)
それぞれのお酒の味で話が盛り上がっていましたね。

気に入ったお酒をお土産に買っている人もおり、満足そうでした。

そうするうちに、アッという間に旅館に到着しました。

私たちは8人で泊まりました。

部屋はなんと20畳!とても広い…。まずそこにビックリでしたね。
しかも、部屋からは日本海がきれいに見渡せます。最高でしたね。

夕食も最高に美味しかったです。ご飯がすすみ、箸が止まりません。

男性陣はおかわりをたくさんしました。ちなみに、私も4杯いただきました(笑)

夕食後は、温泉にゆっくりとつかり、リラックスタイムでした。

後は、部屋でお酒を飲みながら盛り上がりました…(笑)

2日目です。

早起きをして、朝食前に温泉へ。朝からゆっくりと温泉につかり贅沢です。

そして、朝食も美味しい。ここでも男性陣はおかわりを連発。私も3杯いただきました。
朝の景色も最高です。

この日は、鳥取砂丘に向け出発です。

道中のバス内は前日のなごりか、相変わらずの盛り上がりでした。

大山に到着。

ではないですね。鳥取砂丘です。
私もこれまで数回、砂丘には訪れたことがありましたがこのような景色は初めてでした。

完全にスキー場状態でしたね。以外に寒くもなく過ごしやすかったです。

そして、最後に兵庫県立国見の森公園へ。
ここではミニモノレールに乗り、山頂を目指します。

ミニモノレールの待ち時間です。先ほど砂丘のお土産屋さんにて、男4人で購入した指輪を見せ合っています。

何故かと言いますと、この指輪は気分によって色が変わる謎のリングなのです。色々な色に変化する指輪を見て、おじさん達が興奮しています…

ちなみに私も購入した一人です(笑)

話はそれましたが、このモノレールの傾斜角度が凄い。まるで、ジェットコースターのコースのようでした。ゆっくりとしたスピードでしたが、かなりの迫力がありました。

山頂でも遊んじゃっています…(笑)

これにて、楽しい2日間の行程は終了。

帰路につきました。

本当に一瞬で過ぎた2日間でした。最後は、みんな寂しい気分になっていました…(笑)

思いっきり楽しんだ分、また明日からの仕事をみんなで頑張ろうと話し、解散となりました。

また、次回をお楽しみに~👓

雄岡病院の職員慰安旅行の様子については、2025年の慰安旅行の記事と今年の2026年の慰安旅行の記事もあわせてご覧ください。